HardWareの最近のブログ記事

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何となくPCを組み替えたくなったので、パーツ買ってきて組みました(ぁ

CPUは今まで通りAMD CPUで行きたかったのですが、Phenomがあまりにもお粗末な性能なので、今回はIntel CPUを使用しました。
Core2Quadはまだクロックが低い上に高いのと消費電力と発熱の関係でとりあえずCore2Duoな感じ。

GPUは最高性能なところを狙っておきたかったのですが、CPUと同じく値段と消費電力と発熱の観点から、Geforce 280 GTXは避けて、260 GTX、9800 GTX、Radeon 4870あたりを考えていました。9800 GTXはすでに扱っているところがあまりなかったので自然と選択肢から消え、260 GTXとRadeon 4870の二択でしたが、最近nVIDIAがGPUでソフトウェアの計算をさせるライブラリとかを提供してて今後おもしろくなってきそうなので最終的に260 GTXを選択しました。メーカはいつも通りELSA。

普段はサウンドボードを買っておくんですが、オンボードでいいかと思って今回はなし。

マザーボードはいつものASUS、メモリは適当、電源は店員さんのおすすめのやつを選びました。

最終的な構成は以下。

この前ノートPCを買い換えたので、古い方のノートPCを夏休みに実家に帰るついでに親に譲ろうかと思いいろいろと準備。

青画面の原因と思われるハードディスクを入れ替え、リカバリCDでOS入れたりしました。
入れ替えたハードディスクはHGST製をチョイス。
サムスンのも安かったのですが、前買ったサムスン製があまりよろしくなかったのでデスクトップで使用しているHGST製にしておきました。

しかしリカバリCDで入れ直したにもかかわらず不要なアプリケーション入りまくりですな・・・
消すのが大変で何とも・・・
親が好きなものを入れるだろうってことで、ことごとく消してやりましたがね HAHAHA!

ウィルス対策ソフトは、パッケージなやつだと一年たつと更新が必要なものばかりで、後々のサポートがだるそうなためフリーなやつからいくつかチョイス・・・したいのだが、ファイアウォール付きでフリーってKingsoftしかないのね。
しょうがなくこいつをインストール。もっとも検出率は微妙らしいけど。

あとはMS OfficeいれてMicrosoftUpdateしまくって終わり。
結局一日がかりだったなぁ。

このところ、ノートPCがやたら青画面になって困っておりました。
買い換えるにしても、以下のような要求を満たすようなノートがなかなか無くて・・・

1. チップセット内臓じゃないGPU(なるべく性能のいいやつ)
2. 画面大きめ
3. 2kg未満
4. まともなキー配置

1を満たすと3が満たされないことが多くてどうしよっかなという感じでした。
SonyのTypeFやTypeS、DELLのモバイルPC系あたりがあてはまるんですが、Sonyはグラフィックが外部で軽いんですが、やたら高いし、タイマーだし、DELLの最新機種は、全般的にキーボードが微妙(Enterの右にHomeキーとかが縦に並んでる)で何だかなぁという感じでした。

が、つい先日エプソンからEndeavor NA801といういい感じの機種が発売されました。

Newサーバネタが続きますが、まだまだいくよー?

Newサーバの電源は、前のサーバで使っていた電源をとりあえず流用していました。
ただ、前のサーバのマザーボードが電源の相性が厳しくてようやく動いたやつなので、これは置いておきたい。

というわけで、ネットで見つけておいたEN12000E対応が謳われているACアダプタ電源を買ってきました。
LinpoのSRD2D80Wという80Wの電源で、動かしてみるまでは足りるんだろうかと心配でしたが、特に問題なく動作。
シリアルATA用の電源がなかったので変換コネクタは必要でした。
あと、マザーボードへの電源ケーブルがかなり短いので取り回しが厳しいです。

とりあえず絶縁とばかりに入っていた段ボールを裏に貼り付けて、被膜の付いた針金でケースに固定している感じです。

ケースの中の画像用意しとけばよかったかな?

前回の続きです。

結局の所、Ubuntu Linux 7.10はやめて、Debian Linux Lennyにしました。
いろいろインストールしたり、半日ほど放置してみたけど特に問題なし。

とりあえず 以下をインストールして終わり。
・zsh
・Samba
・Aphace(内部メモWiki用)
・hotwayd(Hotmailの受信用)

やっぱりOSが悪かっただけのようだ。

この前から設定しているNewファイルサーバ(EN12000E+Ubuntu Linux 7.10)ですが、どうにも調子が悪い。

ターミナルからコマンドをべしべし叩いているとOSごとフリーズ。
特に操作をしていなくてもOSごとフリーズ。
キーボードもマウスも受け付けないもんだから、再起動させるしかない。
フリーズする時間もまちまちで、起動してすぐと言うときもある。
/var/log配下みても特に何も見つからないし。
Memtestは4時間走破してるからハードウェア的な問題ではないと思うんだが・・・

ネットでUbuntu7.10関連の情報を調べても特に出てこないし。
ただ、7.10になってからフリーズする系の情報はちらほら見かけるので、OS自体がはずれなのかもしれない。
とりあえず他のOSを入れてみて動作確認するかな。

実はこの思いつきは壮大な罠の予兆だったのである。
ネタでこんなこと書いたけど、今回はほんとにつまずきすぎだ。 星の巡りでも悪いのだろうか・・・

昨日の続き

起動はするものの、電源を落とそうと終了すると

Will now halt

とか出て電源が落ちない。

いつものようにスラッシュドットを眺めているとこんな記事が。
「Vista」が最も速く動くノートPCは、Appleの「MacBook Pro」

「WIRED VISION」のニュース記事によると、米『PC World』誌の「フォトギャラリー:2007年最も注目すべきノートパソコン」の企画で、Appleの「MacBook Pro」が「最速の『Windows Vista』搭載機種」に選ばれたとのことだ。

Windowsが動くPCといえば、PC/AT互換機だったわけですが、最近のMacもIntelCPU積んで似たようなもんになったので、ちょっと小細工すればWindowsも動くようです。

私のノートPC購入基準は
・外部ビデオチップ
・軽い(重量的に)
・画面広い
なんですが、最近のメーカ製ノートPCでこれに該当するようなのものは皆無(外部ビデオチップ付きは大抵地デジチューナがどうとかで4kg越えとか余裕)なわけです。
ぶっちゃけゲームしないならビデオチップなんぞいらないんですが、風邪を良くひく体質上、これは必須です(寝てろ
軽い方がいいのは、実家に帰るときに持って帰るからですね。だから基本的に据え置きですが。

まぁMacなんかチェックもしてなかったんですが、アップルのサイトをちょっと見てみるとGeForce 8600M GT積んでて2.45kg・・・

このスペックでWindowsが問題なく動いてしまうのであれば、これは選択肢に入れざるをえないのでは無かろうか。せっかくMac買ったのにWindowsでしか使わないのかよ!という話もあるけど・・・。

少し前にノートPCのHDDを80GB(IBM)から120GB(Samsun)に交換したのですが、なんか異音がし始めました。

なんというかノートPC起動してると、5分ごとぐらいに電子音みたいな音で「ピッ」っていうんですよ。
「カコンカコン」っていうのは聞いたことあるんですが、「ピッ」っていうのは初めてですね・・・

さすがに怖いので元の80GBに戻して再インストールしました。
もう再インストールなんぞ慣れたもので、自分のProfile系のファイルは一つのフォルダにまとめてあったので、それを再インストールしたフォルダにコピーすればほぼ完了。

まぁ 微調整は必要ですが、半日ほどで完了しました。
120GBのHDDは修理に出すのもめんどくさいので放置ですかね・・・。

私はIntelliMouse Explorerが好きでした。
マウスといえば、MicrosoftのIntelliMouse Explorerというぐらい好きでした。

というより、マウス=Microsoft ぐらいの勢いです

しかしながら、このところのIntelliMouse Explorerはといえば、こんな変なチルトホイールだの無段階スクロールだの 最悪な ものばかりでした。
それ故、代わりとなるようなマウスを探すのに奔走したりもしました。

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